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印相学について
 後述の「姓名判断について」のページでも説明致しますが、 あなたの名前の字画数が運命を決めることとなります。ですが、そこで悪い結果 が出てしまった場合や、変えたいと思う部分が出てきた場合はどうすればいいのでしょう?
それを解決するのが、印相学です。
地球が丸い 何故、運を変えることができるのか?
印の丸い部分を自然と考えます。それは地球が丸いからです。
印相学の説明には人と自然との繋がりが、とても大切なのです。
人は自然に生かされている・・・
以上のことを頭におきまして、印相学について学んでいきましょう。

印鑑における自然との接点
印鑑における自然との接点 では実際に印鑑を見て鑑定してみましょう。松木さんという方の印鑑を例にします。 この印鑑は凶相運です。一体なにが問題なのでしょうか。理由は二つあります。
接点がない 1.接点がない
自然をあらわす外側の丸い部分との接点がありません。これは自然を無視した、生きられない型であるため凶相運となります。
画数が凶相 2.画数が凶相
もうひとつは、松が8画、木が4画で全部で12画です。
12は姓名数理的に大凶ですので、凶相となります。
このように、接点のない印鑑を三文判というのは、三文の値打ちしかないという意味です。 では、この松木さんの印鑑を吉相運の印鑑へするにはどうすればよいのでしょうか。これは印数による数霊の変革という、印の接点で凶数を吉数に変えるのです。
接点増画法 接点ひとつで画数がひとつ増加します。松木は12画(大凶)ですが、接点が右の図のように3点追加されましたので、3画数増えます。よって、12+3=15(大吉)となるのです。このように、凶相でも、印の接点によって吉数にすることができるのです。
これを「接点増画法」といいます。

印相八方位
 印相における印画には、八方位という区分けがあります。それに応じて先述いたしました「接点増画法」を用いまして、”凶相”を”吉相”に、”吉相”をより良い”吉相”に転じるのが開運印鑑でありますが、これはすべて印相哲理に基づいて決定されるものです。 八方位の区分けには、それぞれ
「社会と成功」「愛情と災厄」「結婚と福分」「健康と蓄積」「家庭と不動産」「変化と病気」「事業と希望」「活動力」
といった運勢に大別しています。
印相八方位
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印の力

 印とは、べたべた押すものと考えている人が多い様です。人間は、生れた直後から死ぬ迄、1分も休む事なく、空気を吸い、自然の中で生きていながら、そのお蔭だと云う事を忘れ、感謝する事も忘れています。世界の三聖人孔子は、人は印なり。印は人なり。と云われました。更に印(実印)は、魂体(たましい)であり、分身体であると云われました。従って、日本では印鑑行政と云って、印の力は、憲法で保障してあります。印は、時には、人により大きな力があるのです。それは法律で守られているからです。保証人に立った為、全財産を失い、悲観して自殺した例等、それこそ印の力がどれ程大きいかが解ります。故に印は、生命、魂体、分身体、人は印なりと云えるのです。
 印を持つなら、吉相印、それは大自然の哲理に合致し、眼に見えない大きな福運を得る事ができますし、それを信じる事によって安心であるばかりか、大きな活力となって、即ち、幸運な人生となるのです。


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